東京外国語大学で開催されました
多摩コミュニティビジネスシンポジウム2018へ参加しました

昨年初めて参加した際の会場および参加者の皆様の熱気に
ワクワクし、だったらわたし(たち)もその輪にもっと入り込みたく
また、ブース出展のお誘いを多摩CB重鎮、某氏よりご提案いただき
すぐにお申込み
【絵と写真とデザイン社】という社名をひっさげ
かなり突貫で仲間に仕上げていただき(感謝;;)なんとか当日を迎えたのでありました

シンポジウムは13時~18時までの長いタイムスケジュールでしたが
アッという間の講演でしたとくに印象的だったのは

「哀れな女になりたくない、
自分の幸せは自分の力で手に入れる」という木全ミツさんの言葉

日本人は特に依存心の強い民族なのだそうです
わたしもひとの手はなるべく借りたくない、と思っている、つもりなのに
つい、、いろんな方の助けを借りようとしてしまいます
いまいちどミツさんの言葉を思い出し、少しづつ依存症から抜け出さなければと
襟を正す・・

木全ミツさんは想像した以上に素晴らしい方でした
力強く生きてこられているのに、ただ力強いではなく
気品、思いやり、誠実さのあふれる美しく力強い方でした

あ~わたしもこんな風になれたらいいけど、ムリ
。。なので、ゴールなき目標としてめざしていきたい笑

ということで、シンポジウムの様子をご紹介

主催者・来賓あいさつ

真ん中あたりの真ん中を陣取る
なかなかのポジショニング

木全ミツ氏

赤池 学氏

外語大の学生さん

トークセッション中の木全ミツ氏
話を聞きながらメモをとる様子も

トークセッションのコーディネーター
永沢映氏

永沢映 氏

絵と写真とデザイン社Eshadeブース

3人娘って呼んでくれた^^グフフ

こんな素敵なフライヤーを配る!

こんな感じ

聴いて、描いて、すこしだけ書いて
忙しく充実した時間でした

【絵と写真とデザイン社】よろしくお願いいたします

 

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